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北海道の歓楽街、札幌すすきので高収入バイトした体験談をご紹介します。

キャバクラで働いて生活を変えてみませんか?

すすきのにあるキャバクラで働いているんですが、私がこの世界に入ったのはよくある理由で「奨学金を早く返済したい」というものでした。当時はごく普通のOLをしながら返済していました。しかし生活と返済でゆとりは無く、「あ、この洋服かわいい」なんて思っても一度も買えたことが無かったんです。欲しいものもまともに買えず、旅行なんてもってのほか、ただ会社と自宅を行き来する毎日にストレスが溜まって参ってしまいそうでした。そんなときにネットでたまたま見かけた高収入の求人情報サイトがナイトワーク、主にキャバクラの求人を扱っているサイトでした。すすきののキャバクラ求人を掲載しているバニラです!そこには見たこと無いような時給が…3千円以上とか、日給3万円以上とか嘘でしょ!?って驚いたのを覚えてます。でも気になることがあって、すすきのでキャバクラと言うといわゆるセクキャバで、お客さんに体を触られたりキスをしないといけないこと。少し悩みましたがとにかく今の生活を変えたいと言う気持ちの方が強く、比較的ソフトなサービスの内容で気になった札幌の歓楽街であるすすきののお店へ連絡。後日面接を受けてそのまま体験入店をすることにしました。実際にお仕事をしてみるとフロアは薄暗く、カーテンで仕切られているので触られても思ったより嫌悪感は無かったですね。3時間ほどで体験入店は終了となり、その日のお給料をもらって驚きました。たった3時間でこんなにもらえるんだ…と、ナイトワークってやはりお給料も別世界ですよね。金銭感覚が狂う人がいるのも頷けます(笑)自宅に戻ってからじっくりと考え、思ってたより嫌じゃなかったこととお給料の良さに惹かれて本入店を決めました。そのお店は指名をもらったりお酒を注文してもらったりすれば女の子にバックが入るシステムだったので、頑張って結果を出せばどんどんお給料は増えていきます。もっと頑張ろうって言う女の子のモチベーション向上に繋がってて良いシステムだと思いました。私には奨学金を早く返済したいと言う目標があったので、一生懸命頑張りました。気付けば昼間にOLとして働いている意味を考えるくらいに。結果としてOLの仕事は辞めてキャバクラ一本にしました。奨学金を利用して大学に入って就職して、奨学金を返済するためにその仕事を辞めるなんて本末転倒だとは考えました。でも今はキャバクラのお仕事が楽しいしお給料も良いし、充実しています。奨学金はとっくに返済を終えて、今は将来のために貯金をしています。「オシャレを楽しみたい」「海外旅行に行きたい」「借金や奨学金の返済をしたい」色々な想いや事情を抱える女の子は多いと思います。そんなときは女の子ならではのお仕事で一気に稼ぐのも一つの手なんじゃないかなって私は思いました。少しでも興味を持ったらぜひこの世界に飛び込んできてみてください。私も利用した体験入店なら、向かないなと思ったら遠慮無くお断りすることもできるので、お互いのためにも良いと思います。案外貴女もキャバクラのお仕事に向いているかもしれませんよ?